[日 時]
令和8(2026)年1月14日(水) 11:30~
[場 所]
広島 なだ万 – グランドプリンスホテル広島
[議 題]
(1) 2026度行事予定の打ち合わせ
(2) 会報「みやじま」70号の内容について
(3) その他


福吉@呉です。
本日(1/14(水))は楽しいひと時を過ごすことができ、誠にありがとうございます。昼食会での話しを下記のごとく備忘録を作成しました。追加、修正等ありましたら、ご指摘お願いします。

◆広島通信三田会 新年会(備忘録)◆
日  時  :2026年1月14日(水)11:30~14:15
場  所  :広島プリンスホテル なだ万
出席者(敬称略):迫田、小田、小林、福吉、以上4名
配 布 資 料 :広島通信三田会会員情報、議案資料、以上2葉

議事に入る前に小田氏から小野田氏が逝去された旨報告があった。
【議事】
2026年新年会(昼食会)を開催し、「みやじま69号」記載議案に ついて議論した。
1.来年度(2026年度)行事予定について
2025年度の活動実績に基づき、概ねの予定について以下のごとくピックアップし、詳細は別途調整することとした。また参加は別として、大学関係のイベントを追記することとした。
(1)総会日程、場所
2026年
4月18日(土)を候補とし、開催場所は広島とする。
4月1日(水)大学学部、大学院入学式
4月19日(日)早慶レガッタ(隅田川・桜橋付近)
◎ 5月23日(土)、24日(日)全国通信三田会 春季交流会 大阪
5月30日(土)、31日(日)東京六大学野球 慶早戦
6月頃 広島慶應倶楽部マツダスタジアム特別例会
7月31日頃 広島慶應倶楽部総会
10月31日(土)全国通信三田会秋季幹事会
10月31日(土)、11月1日(日)東京六大学野球 慶早戦
◎ 10月31日(土)、11月1日(日)第29回 中四国合同通信三田会 岡山大会
11月1日(日)関東大学ラグビー 慶明戦
11月21日(土)~23日(月)三田祭
11月23日(月)関東大学ラグビー 慶早戦
2027年
1月頃 広島通信三田会 新年会
1月頃 広島慶應倶楽部 カープ/サンフレッチェ広島レジーナ激励会
2月頃 広島慶應倶楽部 早慶合同例会

2.次回会報「みやじま70号」について
掲載内容は小林氏に一任し、発行は2026年3月頃を目途とした。

3.その他
(1) 会員が少ない上、新年会への出席者が20%を切っているのは問題であり、広島慶友会所属会員を準会員(無料会員)として入会していただき、卒業後に三田会に入会するような対応してはどうか。また規約に記載の広島慶友会との交流は最近されておらず交流を進めてはどうか、と福吉より提案があった。
(2) 会計業務において気を遣う面もあり、新たに担当される方がいればフォローは行う旨、小田さんから話があった。会計二人体制とかも含め検討することとした。
(3) 会報発行には記事収集、作成、印刷、送付等、担当者の負荷が大きい。当面はデジタル化を進める方向について議論を行い、印刷物配布、電子データ配布の選択が可能な形での対応を 検討する。
(4) 会費(2,000円/年)を無料にし、各イベント毎に参加者が都度負担する方向が良いのでは ないかとの意見が出た。この場合、会報等を印刷物で配布希望される場合は、直接コスト   (印刷、封筒、郵送料等)を個別に負担していただくこととする。
(5) ホームページについて、個人情報や写真等も多々含まれており、会報等は会員に限定して 閲覧可能にすべきで、閲覧制限することにより写真等も画質を落としたりモザイクを掛けたりする手間も省けると思われる旨、福吉より意見が出た。

以 上

 


迫田です。

福吉様、昨日(1/14)のお食事会、会合、そして早速の忘備録をお送りいただき、ありがとう ございました。良い意見交換の場でした。その場で言えばよかったのですが、聞こえづらかったため、追加、意見します。

1. 今年の行事予定追加

1月22日 カープ、サンフレッチ選手激励会 メルパルク広島 締め切り済

2月10日 第38回慶早合同例会 ANAクラウンホテル 1月29日締め切り

(↑追記済) ◎5月23日~24日 全国通信三田会春季交流会 大阪

(↑追記済) ◎10月末      中四国合同幹事会 岡山

2. 会合の参加者が少ない対策

通知、案内のみでは参加しづらいと思う。個別に声をかけることが必要と思う。

特に新しく塾員になった人には。

3. 慶友会員との交流について

福吉さんの意見に、賛成である。先ずは会長に声をかける。普段からの交流が大切だと思う。

4. 会費の無料化について

要検討。2000円は今の時期、そんなに経済的負担はない。

無料化は会員離れを加速しないか?

会計の小田さんや企画広報の小林さんには負担がかかる。

2人制にするか、誰がするか、よく話し合うこと。

以  上